GIRLY AND SPITY

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help RSS 時間よ、永遠に。

<<   作成日時 : 2010/01/13 22:52   >>

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どうすれば時は止まるのだろうか。

人類が滅亡すれば時もなくなるのか。

研究を重ねればいつかは叶うのだろうか。

――そうはいかない。

時間とは我々が今何をしていようと動き続けるのだ。

寝ていても、覚めていても。

だから面白い。

我々の知らないところで未知の世界が広がっている証拠だ。

我々はこの世界を目にする時は来るのか。

――こないだろう。

でも、このテーマは永遠に語り継がれるだろう――――。



・・・なんかやってみたww

意味分かんないと思う・・・orz

さて、明日が最後の冬休みですね!!

学校行きたくないですね・・・。

でもその日遊ぶと思うww((15日!!

では最後に…小説行っきまーす!!

『Biack Boy―そして光が消える。―』

「どうして君が・・・この世界に来たと思う?」

【どうしてって・・・】

「・・・俺は・・・気が付いたらここにいた・・・

こっちが聞きたいくらいなんだよっ・・・」

「・・・じゃあ教えてあげる。

ここに来ている人間は・・・生死をさまよっている人間だ」

俺は全身に悪寒が走った。

「・・・俺は・・・死にかけてるのか・・・?」

「・・・うん」

「ここで死んだら・・・現実でも死ぬのか?」

「・・・そう考えるのが簡単だね。

でも・・・・・・」

【・・・どうしたんだ?】

「中にはっ・・・死にきれなくて・・・

この世界に敵として・・・現れる奴もいる」

「・・・!!」

シグの様子がおかしかった。

そう、どこか苦しそうな。

「・・・・・・っ!」

「どうした・・・・・・あっ!」

【ノイズ・・・じゃない。もっと・・・別なもの・・・?】

「ネク君・・・あれが死にきれなかった敵・・・綾(ヒューズ)だよ」

「たしかに・・・人の形をしているな」

俺が立ち上がろうとしたとき、シグが俺の前で手をかざした。

「君は・・・犠牲にさせたくない」

そういった瞬間。

綾が仕掛けてきた。

「下がってて!!」

シグは必至だった。

またあの時のようにいかないように。

「氷華天奏!!」

狙いどこも完ぺきだった。

だが、敵は最後の力で。

「・・・っ!!」

「シグっ!!」

シグの胸に、敵の手が突き刺さった。

敵は倒れた。

それと同時にシグも巻き込まれた。

「だからあんなに必死で・・・!!」

【無事で…いてくれ!!】

                            ――――――――続く。

長っ!!((うわーwww

感想待ってます^p^

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
本当に時間が止まって欲しい…
冬休みが永遠に…

まぁ、魔人の力で楽勝に出来るんだけどねw
トゥートゥルフー
2010/01/14 17:50
↑魔人つえぇ!!(笑)

時間ね時間ー・・・。

・・・うちは、さっさと
『誕生日&クリスマス&お正月』
にしてほしいな♪

うん。wwww
フワリス姫
2010/01/14 19:00
>>一番上
じゃあこの世からホラー映画を消してくれww

小説かっこよす♥
ももぴぃ
2010/01/15 19:22

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